第2回中皮腫同志の会開催決定!!参加できない人たちへの配慮

29日の夜勤が終わってそのまま高速道路にのり、30日朝、静岡に帰ってきた。約200の走行。

月曜日の検査のためだ。

検査が終わったらそのまま千葉に帰り、1週間後診察のためにまた静岡に。

ねむいし、疲れたし

物理的な移動は大変だな

なんて近所の病院で撮ってデータを送ればいいのにバカじゃない!

あっ同志の会だって、物理的な移動が大変な人は山ほどいる!

だって、中皮腫だもんね

だったら、物理的に参加できない人たちのためにインターネットで仕掛けを作ったら良いと思った。

LIVEでは、

iPhoneユーザー同士なら、facetimeでつなげる。

LINEユーザー同士でつなげる。

skypeで複数ユーザーでつなげる。

ニコニコ動画等でLIVE発信する。

後でも見れるため

録画して、YouTubeニコニコ動画にアップする。

栗田の神奈川支部講演会のイメージ

ここに第二回中皮腫同志の会ってなるんです。

はすでにあるものを利用できるので楽です。

ただし1対1です。

どこかのテーブルにいっぱいスマホが立てかけてある感じになるね。

参加できない人の数と参加してスマホを貸してくれる人の数が合えば、これが楽ですね。

スマホを通して意見も言えるし。

skypeのインストールや多少の設定が必要です。

土壇場でつながらないなんて焦りそうですね。

でも、スマホと同じで双方向で意見交換できます。

会社のインターネット会議ではよく使われています。

多少の費用が掛かる。

不特定多数に流すので、参加している人の個人情報の配慮に欠ける。

多少費用がかかる。

後で何度見れて、他の人に紹介もできる。

活動の記録となる。

パッと考えると、とりあえずは実現可能かなっと思う。

良かったら、皆さん、良い方法を提案してください。